マッチようなお香!10MINUTES AROMA, hibi

どーもダイス&ダイスです。

さぁ、今日はとびっきりおしゃれなものを
買ってきました。

こちらです。
そう、マッチ!


ほらほら、マッチでしょ?


こちら、見た目は完全にマッチ。

で・す・が、
実はタイトルにもある通り、
これ、お香なんです!

マッチ棒の肢の部分が、
お香になっているんです。

日々と火をかけて?『hibi』という商品で、
かなり画期的!

ほら、お香ってかなり癒しにもなりますが、
結構不便なんですよね・・・。

ここで、個人的に感じる
お香の不便4ポイントいってみましょう。

1:ライターどこだっけ・・・
2:場所とるな~お香長い・・・
3:灰が飛ぶ・・捨てるの面倒くさ・・
4:まだ燃えてるのか・・頭いたくなってきた・・

こんな感じではないでしょうか。

ただこんな不便ポイントを全部解決してくれるのが、
このhabiなんです。

偶然見つけたのですが、びっくりました!
まさにほしかった商品。


こちら、先ほどのマッチ箱の他に、
こんな箱もついてきます。


中身は、背景と同化してしまいますが、、
このような黒いフェルトが入っています。
こちら、火を当てても、
燃えない特殊な素材でできているみたいです。


では、実際にやってみます!

まず、マッチと同じ要領で、火をつけます。


ここで注意!
マッチと同じように火を消してはいけません!
自然と火が消えるのを待ちます。


火が弱くなると、
自然とマッチ売りの少女を思い出すのはなぜでしょうか(笑)。


はい、完全に火が消えたら、
肢であるお香の先に火種が残っている状態になります。


そしたら、先ほどのフェルトの上において、これで完成!



そうそう、肝心の匂いなのですが、
マッチ箱を開けたそばから、いい匂いが漂います。

嬉しいことに種類も豊富!

ひのき・ティーツリー・ラベンダー
ゼラニウム・レモングラス・イランイラン

がありました。今回はティーツリーです。
いい香りです。


そして、10MITUNES AROMAということで、
10分すれば、燃え尽きます。

そして、灰がほとんどでない!!


ゴミ箱に持って行き、ひっくり返すだけ。

どうですか、この簡単さ!

ライターいらず、場所もとらない、
灰もでない、10分でいい匂い!

完璧です。


なんか褒めてばっかですが、

しかも、淡路島のお香と須磨のマッチという
兵庫県のものづくりが融合してできた
MADE IN JAPAN。

で、お値段なんと700円!

はい、即買いです。

別に誰かに頼まれてこれを書いているわけではありませんが、
お香好きな自分としては正直かなり買いなアイテムでした。


こちら、秋葉原の新名所「2k540」のなかにある
「とうめい」というおしゃれなセレクトショップで
売っていました。


部屋でお香を楽しみたいという方、
ぜひ、試してみてください!


本日はダイス&ダイスに来てくれて
ありがとうございました。
また明日もお会いできたら嬉しいです。

ダイス&ダイスでした。

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