【実験】ピノのホットミルクづけ!絶対おいしくなるはず・・・

どーもダイス&ダイスです。

今回は、森永の名作アイス、ピノを
ホットミルクにつけてやりました!


ピノは新作の『焦がしキャラメル』です。
この食べる前からおいしさが保証されている感じ!


ただ、なぜいきなりホットミルクにつけはじめたのかというと、
パッケージの裏面にこんな写真が載っていたからです。



このチョコレートをどろどろかけている感じ。
たまんねーな、たまんねーよ。

そこで、ホットミルクにつけたら、
程よく溶けてこの感じを再現できるんじゃね?
と思ったわけです。

用意するものは、こちら。


すぐにつけたい高まる気持ちを抑え、
牛乳をホットミルクに変換します。
ピノは開けるだけ!


いざ、ピノを牛乳風呂へ。

さぁ、早速ピノを牛乳風呂につけてやります。


ピノよ、あのホットチョコレートをかけれらたころに戻れるぜ。


頭まで全部いれてあげます。
チョコとアイスなので、3秒くらいの速風呂です。


ホットミルクから出すとこんな感じ。


おお、チョコが程よく溶けてめっちゃうまそうじゃありませんか。
いただきます!


普通に食べるのが1番おいしい。

すでにピノは完成系だった。

「うん、うめーよ。うん。」
おいしいのですが、いつもの感動がない。

そう、おそらくピノの最大のおいしさは、
つめたいチョコレートがパリパリするところや、
口の中でだんだんチョコレートが溶けて、
アイスと混ざり合うところにあるんですねぇ。

でも、ものは試し。
好きな人は好きかもしれません!

ちなみに、『焦がしキャラメル』は、かなり濃厚なキャラメル味。
さらにちょっと塩キャラメル感もあり、いい感じでした。


本日はダイス&ダイスに来てくれて
ありがとうございました。
また明日もお会いできたら嬉しいです。

ダイス&ダイスでした。

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