どれくらい“ありのまま”なの?「ありのままに、すりおろし林檎キャンディ」

どーもダイス&ダイスです。

果物の定番、リンゴ。
そんなリンゴが、果物のときと全く同じ味で、
キャンディになっていたら、
食べてみたいと思いますか?

実は自分、リンゴが好きなんですが、
見つけてしまったんです。コンビニで。

それがこちら。


「このフレーズ、どっかで・・・」
と思った方は、そのままスルーしてください(笑)。

でもやっぱり気になってしまいました。
本当に“ありのままのリンゴ見せてくれるのか”を。
なので実際に食べてみました!
その感想などをレリゴーしたいと思います!



◆最近、発売されたばかりです。


発売日は2017年8月22日で、結構最近。
値段は税込み194円で、
製造元はピュレグミなどの商品が代表的なカンロ株式会社です。
パッケージにも書かれていますが、
無香料・無着色、とことん素材の味に近づけているようです。

中には51g、14個のキャンディが個包装で入っており、
一つずつの袋は、ちょっぴりかわいいデザインでした。





◆リンゴやん!とはなりませんでしたが・・・


とにかくシンプルでした。
カンロ株式会社のHPでも、
「リンゴのシンプルな美味しさを引き出した」
と書かれているように、
一般的なリンゴ味のキャンディより、
全然リンゴの味がしました。

もちろんキャンディなので、
本物のようなジューシーなリンゴではありませんが、
言うなれば、「キャンディ感のないリンゴ味」でした!

素材の味をそのまま活かした料理やスイーツが最近増えている中、
キャンディのような保存できるものまで出てきたよね。

いつもの味に飽きたな、
美味しいキャンディがほしいな、という方は、
このちょっと贅沢なキャンディを試してみてはいかがでしょうか。



<実は、3シリーズあります。>


今回ご紹介したのは、
「ありのままに、すりおろし林檎」でした。

その他に、
どちらもこだわりの製法で作られてるので
試してみるのもありだと思います!


本日はダイス&ダイスに来てくれて
ありがとうございました。
また明日もお会いできたら嬉しいです。

ダイス&ダイスでした。

こちらの記事もおすすめ